固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 74億1397万
- 2014年12月31日 +2.14%
- 75億7287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/03/30 9:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/03/30 9:43
・有形固定資産 主として、グループウェア設備(工具器具及び備品)であります。
・無形固定資産 主として、帳票出力用ソフトウェア、会計システムソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
建物以外については定率法によっております。
なお、建物の主な耐用年数は22~44年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能分)
(3) 賃貸不動産
建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
建物以外については定率法によっております。
なお、建物の主な耐用年数は44年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/03/30 9:43 - #4 固定資産の減価償却累計額に関する注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2015/03/30 9:43
前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 有形固定資産 2,383,622 千円 2,512,809 千円 賃貸不動産 439,034 〃 452,938 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
有形固定資産
工具、器具及び備品 直営店舗什器設備(12店舗) 73,631千円
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/03/30 9:43 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/30 9:43
投資活動の結果使用した資金は、1億71百万円となりました。これは主に、固定資産の取得による支出83百万円や保証金・敷金の差入による支出77百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期に比べ2億8百万円減少しました。これは主に売上債権が1億82百万円増加しましたが、現金・預金の減少4億41百万円によるものであります。2015/03/30 9:43
固定資産は前期に比べ1億58百万円増加しました。これは主に建物(純額)が64百万円減少しましたが、工具、器具及び備品(純額)の増加94百万円や敷金及び保証金の増加76百万円、無形リース資産の増加64百万円によるものであります。
(負債の部) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/03/30 9:43
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期首残高 38,339 千円 39,038 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 22,564 〃 時の経過による調整額 699 千円 798 〃