半期報告書-第56期(2024/01/01-2024/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△44,070千円は、子会社株式の取得関連費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2024年4月23日付で、株式会社キャナルジーンの株式を取得したことにより、当中間連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。これに伴い、当中間連結会計期間より「ライフスタイル事業」を新たに報告セグメントに追加しております。この影響により、ライフスタイル事業のセグメント資産の金額は869,284千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の単一セグメントから、「フォーマル事業」「ライフスタイル事業」に変更しております。
なお、当中間連結会計期間の比較情報としての前中間連結会計期間のセグメント情報については、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表を作成しているため、記載しておりません。
4.報告セグメントとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「ライフスタイル事業」セグメントにおいて、2024年4月30日をみなし取得日として、株式会社キャナルジーンが新たに連結子会社となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において459,765千円であります。
【セグメント情報】
当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| フォーマル事業 | ライフスタイル 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 8,039,327 | - | 8,039,327 | - | 8,039,327 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,039,327 | - | 8,039,327 | - | 8,039,327 |
| セグメント利益 | 424,224 | - | 424,224 | △44,070 | 380,154 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△44,070千円は、子会社株式の取得関連費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2024年4月23日付で、株式会社キャナルジーンの株式を取得したことにより、当中間連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。これに伴い、当中間連結会計期間より「ライフスタイル事業」を新たに報告セグメントに追加しております。この影響により、ライフスタイル事業のセグメント資産の金額は869,284千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の単一セグメントから、「フォーマル事業」「ライフスタイル事業」に変更しております。
なお、当中間連結会計期間の比較情報としての前中間連結会計期間のセグメント情報については、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表を作成しているため、記載しておりません。
4.報告セグメントとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「ライフスタイル事業」セグメントにおいて、2024年4月30日をみなし取得日として、株式会社キャナルジーンが新たに連結子会社となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において459,765千円であります。