売上高
連結
- 2013年3月31日
- 339億4923万
- 2014年3月31日 +4.03%
- 353億1701万
個別
- 2013年3月31日
- 330億2864万
- 2014年3月31日 +3.85%
- 342億9894万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 11:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,903,385 14,870,184 21,262,555 35,317,010 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △983,412 △800,004 △1,626,611 △543,092 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/06/27 11:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高 富士通株式会社 2,881,551千円 - #4 事業等のリスク
- (3) 特定の取引先への依存について2014/06/27 11:17
当社グループの主要な取引先は富士通株式会社であり、当連結会計年度において当社グループの売上高に占める富士通株式会社の割合は8.2%、仕入高に占める割合は22.6%であります。富士通株式会社とはパートナー契約を締結しております。
また、当社グループの売上高に占める大和証券グループ各社の割合は、3.9%であり主要な取引先となっております。これまでのこれら各社との取引関係は安定的に推移してまいりましたが、このような取引関係が継続困難となった場合や、何らかの理由で支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #5 業績等の概要
- 情報通信機器部門2014/06/27 11:17
情報通信機器部門におきましては、WindowsXPのサポート終了および消費税増税前の買い替え需要の影響もあり、売上高は、131億28百万円(前期比110.3%)となりました。
ソリューションサービス部門 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上および売上原価2014/06/27 11:17
当情報サービス業界におきましては、企業の業績改善に伴い、ハードウェアや通信設備の入れ替えなど、設備投資に対する意欲に回復の兆しが見られ、売上高は353億17百万円(前期比104.0%)、売上原価は299億2百万円(前期比107.8%)となりました。売上高総利益率は15.3%となりました。
情報通信機器部門におきましては、WindowsXPのサポート終了および消費税増税前の買い替え需要の影響もあり、売上高は131億28百万円(前期比110.3%)と全売上高の37.2%(前期35.1%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 11:17
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 188,827千円1,192,850 178,485千円1,582,610 営業取引以外の取引による取引高 711 3,011