有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、退職給付費用の増加、自社開発ソリューションの品質向上コストおよび受注損失引当金を計上したことにより、営業損失10億3百万円(前年同期は営業損失9億74百万円)、経常損失9億99百万円(前年同期は経常損失9億68百万円)となりました。2014/08/13 10:22
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、四半期純損失につきましては、10億14百万円(前年同期は四半期純損失9億81百万円)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。