DAIKO XTECH(8023)の法人税等調整額の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 337万
- 2015年6月30日 +69.56%
- 572万
- 2016年6月30日
- -1億1964万
- 2017年6月30日
- 1億5337万
- 2018年6月30日 -36.31%
- 9768万
- 2019年6月30日 -60.83%
- 3826万
- 2020年6月30日 +246.28%
- 1億3251万
- 2021年6月30日 +16.74%
- 1億5469万
- 2022年6月30日 -69.46%
- 4724万
- 2023年6月30日 +36.3%
- 6439万
- 2024年6月30日 +53.62%
- 9892万
- 2025年6月30日
- -2845万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の一環である社員の処遇改善や営業・販促活動の正常化により経費の増加がありましたが、営業利益1億56百万円(前年同期は営業損失79百万円)、経常利益1億76百万円(前年同期は経常損失61百万円)と改善いたしました。2023/08/09 14:21
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億29百万円)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。