DAIKO XTECH(8023)の法人税等調整額の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 671万
- 2015年9月30日 +69.55%
- 1138万
- 2016年9月30日
- -1億8602万
- 2017年9月30日
- 8305万
- 2018年9月30日
- -882万
- 2019年9月30日 -19.8%
- -1056万
- 2020年9月30日
- 437万
- 2021年9月30日
- -1815万
- 2022年9月30日
- 334万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 2億4979万
- 2024年9月30日 -44.19%
- 1億3940万
- 2025年9月30日
- -570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の一環である社員の処遇改善や教育投資の増加、営業・販促活動の活性化により経費の増加がありましたが、営業利益13億94百万円(前年同期比489.2%)、経常利益14億27百万円(前年同期比461.4%)と増加いたしました。2023/11/10 10:06
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億82百万円(前年同期比4,929.5%)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。