DAIKO XTECH(8023)の法人税等調整額の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億5316万
- 2014年12月31日 -97.15%
- 1005万
- 2015年12月31日 +70.9%
- 1718万
- 2016年12月31日
- -2053万
- 2017年12月31日
- 1億6966万
- 2018年12月31日 -45.66%
- 9219万
- 2019年12月31日 -70.45%
- 2724万
- 2020年12月31日 +282.8%
- 1億430万
- 2021年12月31日 +11.12%
- 1億1590万
- 2022年12月31日 -18.58%
- 9436万
- 2023年12月31日 +330.84%
- 4億658万
- 2024年12月31日 -15.46%
- 3億4373万
- 2025年12月31日 -51.36%
- 1億6718万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の一環である社員の処遇改善や教育投資の増加、70周年関連行事の実施を含む営業・販促活動の活性化により経費の増加がありましたが、営業利益15億93百万円(前年同期比451.9%)、経常利益16億60百万円(前年同期比416.6%)と増加いたしました。2024/02/09 11:08
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億81百万円となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。