法人税等調整額
連結
- 2014年9月30日
- 671万
- 2015年9月30日 +69.55%
- 1138万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、公共分野でのソフトビジネスが堅調に推移したことと、不採算プロジェクトの減少により収益性が向上したことによる売上総利益の増加に加え、経費削減の取り組みが全社的に定着したことにより、営業利益29百万円(前年同期は営業損失7億54百万円)、経常利益30百万円(前年同期は経常損失7億50百万円)と大幅に改善いたしました。2015/11/13 10:49
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15億17百万円)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。