- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,857,244 | 14,666,030 | 20,537,501 | 31,063,234 |
| 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △458,464 | △52,536 | △423,911 | 459,692 |
2017/06/23 11:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2017/06/23 11:14- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 富士通株式会社 | 2,549,448千円 |
2017/06/23 11:14- #4 事業等のリスク
④ 特定取引先への依存リスク
当社グループの主要な取引先は、富士通株式会社であり、当連結会計年度において当社グループの売上高に占める富士通株式会社の割合は8.2%、仕入高に占める割合は24.9%であります。富士通株式会社とはパートナー契約を締結しております。取引関係は安定的に推移してまいりましたが、このような取引関係が継続困難となった場合や、何らかの理由で支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 品質に関するリスク
2017/06/23 11:14- #5 業績等の概要
情報通信機器部門
情報通信機器部門におきましては、中堅企業層の顧客を中心とした情報化投資に対する厳しい選別傾向は変わりませんでしたが、大型商談の獲得もあり売上高は、101億86百万円(前期比100.7%)となりました。
ソリューションサービス部門
2017/06/23 11:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上および売上原価
当情報サービス業界におきましては、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)など新技術を活用した先進事例が一部で実現する一方、民需分野では企業規模の大小を問わず慎重な投資姿勢は維持しながらも、人手不足を背景とした生産性向上や合理化目的のICT投資を中心に積極化する傾向も見られ、売上高は310億63百万円(前期比101.2%)、売上原価は247億34百万円(前期比101.0%)となりました。売上高総利益率は20.4%となりました。
情報通信機器部門におきましては、中堅企業層の顧客を中心とした情報化投資に対する厳しい選別傾向は変わりませんでしたが、大型商談の獲得もあり売上高は、101億86百万円(前期比100.7%)と全売上高の32.8%(前期32.9%)となりました。
2017/06/23 11:14- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高仕入高 | 230,617千円1,508,197 | 194,579千円1,387,449 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 574 | 101,471 |
2017/06/23 11:14- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 1,181,009千円
売上高 3,206,137千円
税引前当期純利益 85,137千円
2017/06/23 11:14