固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 44億8545万
- 2017年3月31日 -3.08%
- 43億4737万
個別
- 2016年3月31日
- 43億2851万
- 2017年3月31日 -3.42%
- 41億8063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/23 11:14
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/23 11:14
有形固定資産
主として、基幹業務システムを稼働させるためのハードウェア(「工具、器具及び備品」)等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :8~47年
工具、器具及び備品:4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(当初における見込販売有効期間は3年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
その他の無形固定資産
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
期限内均等償却の方法によっております。2017/06/23 11:14 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 11:14前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 4,800千円 75,671千円 建物 10,971 218 計 15,771 75,890 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 11:14前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 -千円 157,527千円 借地権 29,249 - 計 29,249 157,527 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 11:14
(単位:千円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 特別損益2017/06/23 11:14
特別利益1億58百万円は固定資産の売却による売却益1億57百万円であります。特別損失1億70百万円は減損損失94百万円、固定資産の売却による売却損75百万円であります。
⑤ 法人税等 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :8~47年
工具、器具及び備品:4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(当初における見込販売有効期間は3年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
その他の無形固定資産
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
期限内均等償却の方法によっております。長期前払費用は「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。2017/06/23 11:14 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 1,510,740千円2017/06/23 11:14
固定資産合計 1,610,651千円
繰延資産合計 7,084千円