建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 3億632万
- 2018年3月31日 -6.5%
- 2億8640万
個別
- 2017年3月31日
- 3億478万
- 2018年3月31日 -6.45%
- 2億8513万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/22 13:13
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:13
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 75,671千円 -千円 建物 218 - 計 75,890 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:13
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 157,527千円 -千円 建物 - 133 計 157,527 133 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/22 13:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 定期預金 100,000千円 100,000千円 建物 263,823 249,835 土地 622,990 590,600
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の減少 社宅売却 1,366千円2018/06/22 13:13
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、当連結会計年度において、94,232千円の減損処理を行いました。減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。2018/06/22 13:13
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失額 調布寮 (東京都調布市) 売却目的 土地及び建物 94,232千円
上記資産は、売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額94,232千円を減損損失として特別損失に計上しております。