- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
c.営業外損益
営業外収益は77百万円(前期比76.8%)、営業外費用は48百万円(前期比43.0%)であり、ほぼ毎期継続して発生する程度の発生状況であり、基本的に財務活動を行う上で必要となる程度のものと判断しております。今後とも営業成績に大きな影響を及ぼすような財務活動による営業外の収支は発生しないものと判断しております。
d.特別損益
2018/06/22 13:13- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取家賃」に表示していた8,365千円、「助成金収入」に表示していた11,572千円および「雑収入」に表示していた17,431千円は、「生命保険配当金」1,330千円および「雑収入」36,037千円として組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」に区分掲記しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/22 13:13- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた13,460千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」に区分掲記しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」に表示していた18,530千円は、「その他」として組替えております。
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