営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -3億2216万
- 2018年6月30日
- -1478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化により、新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高76億33百万円(前年同期比101.1%)、売上高69億10百万円(前年同期比88.3%)となりました。2018/08/09 9:10
利益面につきましては、粗利益の増加や経費抑制の継続などにより前年同期比で改善し、営業損失14百万円(前年同期は営業損失3億22百万円)、経常損失0百万円(前年同期は経常損失3億28百万円)となりました。
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、1億12百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失4億90百万円)となりました。