- 8023
- 2026/09/11
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 7.67倍
- 2010年以降
- 赤字-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-5.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
DAIKO XTECH(8023)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億8182万
- 2011年6月30日 -68.41%
- -4億7463万
- 2012年6月30日 -70.31%
- -8億833万
- 2013年6月30日 -20.57%
- -9億7460万
- 2014年6月30日 -3%
- -10億389万
- 2015年6月30日
- -3億3110万
- 2016年6月30日 -30.92%
- -4億3349万
- 2017年6月30日
- -3億2216万
- 2018年6月30日
- -1478万
- 2019年6月30日
- 2億6278万
- 2020年6月30日
- -6376万
- 2021年6月30日
- 1653万
- 2022年6月30日
- -7964万
- 2023年6月30日
- 1億5690万
- 2024年6月30日 +84.11%
- 2億8888万
- 2025年6月30日
- -1億5171万
- 2026年6月30日
- -1億5146万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高106億74百万円(前年同期比121.6%)と前期に引き続き伸長したことで、今後の売上につながる受注残高(受注後、未売上の契約額)も増加(前年同期比133.6%)し、売上高につきましては売上高86億93百万円(前年同期比117.9%)と増加しました。2023/08/09 14:21
利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の一環である社員の処遇改善や営業・販促活動の正常化により経費の増加がありましたが、営業利益1億56百万円(前年同期は営業損失79百万円)、経常利益1億76百万円(前年同期は経常損失61百万円)と改善いたしました。
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億29百万円)となりました。