営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1653万
- 2022年6月30日
- -7964万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に引き続き努め、感染症の影響による受注の延伸が緩和されたことなどにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高87億81百万円(前年同期比112.3%)、売上高73億74百万円(前年同期比95.6%)となりました。2022/08/08 9:42
利益面におきましては、売上高減少に伴い売上総利益が減少し、感染症による行動制限の緩和による営業活動や販促活動の増加などにより変動費が増加し、営業損失79百万円(前年同期は営業利益16百万円)、経常損失61百万円(前年同期は経常利益42百万円)と減少いたしました。
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は、1億29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億51百万円)となりました。