営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -1478万
- 2019年6月30日
- 2億6278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めたこと、および前連結会計年度に実施した連結子会社の追加取得の影響により、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高101億45百万円(前年同期比132.9%)、売上高92億77百万円(前年同期比134.2%)となりました。2019/08/09 9:35
利益面につきましては、売上高伸長に伴う売上総利益の増加や経費抑制の継続などにより前年同期比で改善し、営業利益2億62百万円(前年同期は営業損失14百万円)、経常利益2億77百万円(前年同期は経常損失0百万円)となりました。
また、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2億39百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失1億12百万円)となりました。