売上高
連結
- 2018年9月30日
- 160億7192万
- 2019年9月30日 +30.73%
- 210億1049万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)2019/11/07 9:07
※1 情報サービス産業の特性として、ハードウェアならびにシステムの導入および更新が年度の節目である9月、3月に集中する傾向にあるため、当社グループの売上高は、第2四半期、第4四半期に増加する特性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、「お客さま第一」の方針のもと、お客さまの経営課題の解決をご支援するために、「人の品質」「物の品質」「仕事の品質」の向上をめざし、組織横断のタスクフォース活動による品質向上に引き続き取組みました。2019/11/07 9:07
この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めたこと、および前連結会計年度に実施した連結子会社の追加取得の影響により、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高206億95百万円(前年同期比121.2%)、売上高210億10百万円(前年同期比130.7%)となりました。
利益面につきましては、売上高伸長に伴う売上総利益の増加や経費管理の継続などにより前年同期比で改善し、営業利益11億35百万円(前年同期比261.0%)、経常利益11億49百万円(前年同期比238.0%)となりました。