無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億9233万
- 2023年3月31日 +16.44%
- 5億7327万
個別
- 2022年3月31日
- 8077万
- 2023年3月31日 +9.24%
- 8823万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
機器及び材料:個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品 :個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :3~47年
工具、器具及び備品:4~20年
機械装置及び運搬具:8年2023/06/23 16:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、5億56百万円の収入(前期は22億69百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の計上による15億66百万円の収入、売上債権の増加による16億22百万円の支出、仕入債務の増加による14億67百万円の収入、棚卸資産の増加による6億30百万円の支出によるものであります。2023/06/23 16:26
投資活動によるキャッシュ・フローは、3億66百万円の収入(前期は78百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の売却による収入6億9百万円、無形固定資産の取得による支出1億10百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億36百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、11億12百万円の支出(前期は10億85百万円の支出)となりました。これは主に短期借入金の返済による支出3億30百万円、長期借入金の返済による支出2億5百万円、自己株式の取得による支出2億50百万円、配当金の支払額2億2百万円によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具:8年2023/06/23 16:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品:4~20年2023/06/23 16:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェア