- 8023
- 2026/09/01
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 7.62倍
- 2010年以降
- 赤字-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.3-5.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 19億2333万
- 2024年3月31日 +54.62%
- 29億7390万
個別
- 2023年3月31日
- 19億104万
- 2024年3月31日 +36.98%
- 26億396万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、販売面におきましては、富士通株式会社をはじめとするパートナー企業との連携強化による新規商談および既存顧客からの受注が増加し、当連結会計年度の業績は、受注高427億17百万円(前期比104.4%)となり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が寄与したことから、売上高につきましては、433億78百万円(前期比115.3%)と増加しました。2024/06/21 14:16
利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったことに加え、情報通信機器の売上高の大幅な増加に伴う売上総利益の増加により、人的資本投資の一環である従業員の処遇改善、70周年関連行事実施を含む営業活動の活性化による経費増加を吸収したことで、営業利益28億96百万円(前期比154.7%)、経常利益29億73百万円(前期比154.6%)と増加しました。
また、M&Aにより連結した子会社について、当社グループのIoTに関わるR&D機能を集約化し、シン・ビジネス企画の中核会社と位置づけ今後の事業計画を変更したことから、のれんの減損処理等を行い特別損失1億21百万円を計上いたしました。