8071 東海エレクトロニクス

8071
2026/07/15
時価
68億円
PER 予
16.64倍
2010年以降
3.89-48.53倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.27-0.68倍
(2010-2026年)
配当 予
3.92%
ROE 予
1.99%
ROA 予
1.24%
資料
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東海エレクトロニクス(8071)の資産の部 - システム・ソリューションカンパニーの推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
9億2434万
2014年3月31日 +4.5%
9億6591万
2015年3月31日 +2.21%
9億8729万
2016年3月31日 -0.58%
9億8159万
2017年3月31日 +20.88%
11億8653万
2018年3月31日 +4.18%
12億3613万
2019年3月31日 -6.93%
11億5048万
2020年3月31日 +3.52%
11億9095万
2021年3月31日 +23.17%
14億6686万
2022年3月31日 +10.3%
16億1791万
2023年3月31日 +1.06%
16億3498万
2024年3月31日 -13.45%
14億1502万
2025年3月31日 +9.31%
15億4676万
2026年3月31日 -13.1%
13億4413万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行うのみでなく、ソフトウエアやシステム提案等、総合的なソリューション提案にシフトしており、国内は国内営業本部統括の関東・甲信越カンパニー、中部・関西第1カンパニー、中部・関西第2カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもとオーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・欧州・東南アジア地区を中心に販売活動を行っております。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売及びその他サービス等の事業活動を展開しているシステム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2026/06/24 13:03
#2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき、合理的な調整を行って算出しております。
2026/06/24 13:03
#3 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2026/06/24 13:03
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2025年4月1日より、当社グループは、未来の価値創造に向けた戦略的な取り組みを推進するため、自動車分野への取り組みが中心であった中部・関西第2カンパニーと中部・関西第3カンパニーを統合し、新たな中部・関西第2カンパニーとする体制としました。これにより、報告セグメントの区分を従来の「関東・甲信越カンパニー」、「中部・関西第1カンパニー」、「中部・関西第2カンパニー」、「中部・関西第3カンパニー」、「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」、「システム・ソリューションカンパニー」の6セグメントから、「関東・甲信越カンパニー」、「中部・関西第1カンパニー」、「中部・関西第2カンパニー」、「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」、「システム・ソリューションカンパニー」の5セグメントに改編しております。
また、更なる業務品質の向上や営業力の強化を図るため、2025年4月1日付で、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である東海オートマチックス株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。この吸収合併により、従来、セグメント「システム・ソリューションカンパニー」に含めていた東海オートマチックス株式会社が行っていた事業は、当社の事業に承継されているため、当連結会計年度より当該事業部分を「中部・関西第1カンパニー」に含めてセグメント情報を作成しております。
2026/06/24 13:03
#5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
オーバーシーズ・ソリューションカンパニー119
システム・ソリューションカンパニー34
全社共通部門92
(注) 全社共通部門として記載されている従業員数は、主に管理部門に所属しているものであり特定の部門に区分
できないものであります。
2026/06/24 13:03
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1988年4月当社入社
2013年4月当社取締役 国内営業本部デバイス・ソリューション中部・関西第1カンパニー長兼名古屋支店長に就任
2015年4月当社取締役 国内営業本部システム・ソリューションカンパニー長に就任
2017年6月当社上席執行役員 国内営業本部システム・ソリューションカンパニー
2021年4月当社上席執行役員 マーケティング本部本部長
2026/06/24 13:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(千円)前期比(%)
オーバーシーズ・ソリューションカンパニー11,945,047△18.4
システム・ソリューションカンパニー1,006,57781.0
合計28,837,000△41.0
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。
2.当連結会計年度において、中部・関西第2カンパニーの仕入実績が著しく減少している要因は、主要取引先であったルネサス エレクトロニクス株式会社との特約店契約解消により同社の製品仕入が減少したことによるものであります。
2026/06/24 13:03
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
資産の部の合計額(千円)17,496,31618,757,382
資産の部の合計額から控除する金額(千円)112,952119,607
(うち新株予約権)(千円)(112,952)(119,607)
2026/06/24 13:03

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