東海エレクトロニクス(8071)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億9264万
- 2009年3月31日 -64.11%
- 2億4860万
- 2010年3月31日 -32.16%
- 1億6865万
- 2011年3月31日 +174.73%
- 4億6335万
- 2012年3月31日 -7.13%
- 4億3030万
- 2013年3月31日 -76.27%
- 1億212万
個別
- 2008年3月31日
- 4億9169万
- 2009年3月31日 -46.58%
- 2億6264万
- 2010年3月31日 -65.27%
- 9120万
- 2011年3月31日 +227.69%
- 2億9886万
- 2012年3月31日 -16.39%
- 2億4988万
- 2013年3月31日 -55.32%
- 1億1165万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況ですが、2025年度を最終年度とする中期経営計画「Move for Future 2025:MF25」のテーマである「1.実行力!ミライの価値づくりに、さあ動き出そう ~想いや経験を共有し、みんなで未来へ進もう~」、「2.安心・安全な社会、緑豊かな環境を創ろう ~エレクトロニクスのチカラでより良い社会を創ろう~」の実現に向け、アクションの策定、実行を引き続き推進してまいります。2025/06/25 11:58
2025年度目標の売上高420億円・営業利益6億円・親会社株主に帰属する当期純利益3億3千万円の実現に向け、全社員一丸となり、想いを共有し、積極的にムーヴし、各アクションの実行を推進してまいります。
(1)事業継続態勢・リスクの予兆管理の充実 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は569億9千8百万円(前期比6.3%減)となり、利益面においては営業利益10億9千9百万円(前期比31.4%減)、経常利益10億9千6百万円(前期比33.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6億4千2百万円(前期比30.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益が増加した理由は、前連結会計年度においては、のれん及びその他の資産の減損損失3億5千4百万円を計上しましたが、当連結会計年度においては固定資産等の減損損失の計上が3千7百万円となり、特別損失の計上が前期と比べ3億1千7百万円減少したことによるものであります。2025/06/25 11:58
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 11:58
(注) 1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 8,011円62銭 8,231円56銭 1株当たり当期純利益 233円15銭 304円11銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 227円94銭 296円54銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 491,949 642,226 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 491,949 642,226 普通株式の期中平均株式数(株) 2,110,003 2,111,831 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権方式によるストック・オプション)(株) (48,212) (53,884) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 -