8071 東海エレクトロニクス

8071
2026/10/08
時価
68億円
PER 予
13.66倍
2010年以降
3.89-48.53倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.27-0.68倍
(2010-2026年)
配当 予
3.92%
ROE 予
2.32%
ROA 予
1.49%
資料
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東海エレクトロニクス(8071)の売上高 - 中部・関西第2カンパニーの推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
39億4605万
2017年9月30日 +106.53%
81億4964万
2017年12月31日 +53.08%
124億7583万
2018年3月31日 +35.49%
169億305万
2018年6月30日 -74.9%
42億4313万
2018年9月30日 +103.99%
86億5540万
2018年12月31日 +49.73%
129億5965万
2019年3月31日 +32.88%
172億2091万
2019年6月30日 -77.12%
39億4046万
2019年9月30日 +101.17%
79億2687万
2019年12月31日 +51.94%
120億4441万
2020年3月31日 +37.78%
165億9517万
2020年6月30日 -94.74%
8億7360万
2020年9月30日 +109.42%
18億2946万
2020年12月31日 +63.28%
29億8716万
2021年3月31日 +44.97%
43億3038万
2021年6月30日 -70.4%
12億8174万
2021年9月30日 +100.14%
25億6530万
2021年12月31日 +52.27%
39億614万
2022年3月31日 +37.85%
53億8467万
2022年6月30日 -75.25%
13億3281万
2022年9月30日 +104.3%
27億2292万
2022年12月31日 +53.46%
41億7854万
2023年3月31日 +41.29%
59億404万
2023年6月30日 -68.4%
18億6544万
2023年9月30日 +93.5%
36億968万
2023年12月31日 +45.26%
52億4331万
2024年3月31日 +30.76%
68億5593万
2024年9月30日 -54.26%
31億3596万
2025年3月31日 +102.5%
63億5038万
2025年9月30日 +3.93%
66億22万
2026年3月31日 +88.72%
124億5624万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)19,390,02239,362,026
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)619,609905,210
2026/06/24 13:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/06/24 13:03
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社デンソー5,497,427中部・関西第2カンパニー
2026/06/24 13:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 13:03
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2025年4月1日より、当社グループは、未来の価値創造に向けた戦略的な取り組みを推進するため、自動車分野への取り組みが中心であった中部・関西第2カンパニーと中部・関西第3カンパニーを統合し、新たな中部・関西第2カンパニーとする体制としました。これにより、報告セグメントの区分を従来の「関東・甲信越カンパニー」、「中部・関西第1カンパニー」、「中部・関西第2カンパニー」、「中部・関西第3カンパニー」、「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」、「システム・ソリューションカンパニー」の6セグメントから、「関東・甲信越カンパニー」、「中部・関西第1カンパニー」、「中部・関西第2カンパニー」、「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」、「システム・ソリューションカンパニー」の5セグメントに改編しております。
また、更なる業務品質の向上や営業力の強化を図るため、2025年4月1日付で、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である東海オートマチックス株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。この吸収合併により、従来、セグメント「システム・ソリューションカンパニー」に含めていた東海オートマチックス株式会社が行っていた事業は、当社の事業に承継されているため、当連結会計年度より当該事業部分を「中部・関西第1カンパニー」に含めてセグメント情報を作成しております。
2026/06/24 13:03
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行うのみでなく、ソフトウエアやシステム提案等、総合的なソリューション提案にシフトしており、国内は国内営業本部統括の関東・甲信越カンパニー、中部・関西第1カンパニー、中部・関西第2カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもとオーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・欧州・東南アジア地区を中心に販売活動を行っております。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売及びその他サービス等の事業活動を展開しているシステム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2026/06/24 13:03
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計61,904,91644,731,137
セグメント間取引消去△4,906,147△5,369,110
連結財務諸表の売上高56,998,76839,362,026
(単位:千円)
2026/06/24 13:03
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/24 13:03
#9 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
中部・関西第1カンパニー38
中部・関西第2カンパニー33
オーバーシーズ・ソリューションカンパニー119
(注) 全社共通部門として記載されている従業員数は、主に管理部門に所属しているものであり特定の部門に区分
できないものであります。
2026/06/24 13:03
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1992年4月当社入社
2011年6月当社執行役員営業本部デバイス・ソリューション中部・関西カンパニー名古屋支店Sデバイス第1部部長
2013年6月当社取締役国内営業本部デバイス・ソリューション中部・関西第2カンパニー長に就任
2014年4月当社取締役国内営業本部デバイス・ソリューション中部・関西第2カンパニー長兼マーケティング本部副本部長に就任
2015年4月当社常務取締役マーケティング本部本部長兼国内営業本部デバイス・ソリューション中部・関西第2カンパニー長に就任
2017年4月当社常務取締役マーケティング本部本部長に就任
2026/06/24 13:03
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
~エレクトロニクスのチカラでより良い未来を創ろう~
をテーマとして掲げ、2028年度目標の売上高550億円、営業利益11億円、親会社株主に帰属する当期純利益7億5千万円の実現に向け、各アクションの実行を推進してまいります。
(1)事業継続態勢・リスクの予兆管理の充実
2026/06/24 13:03
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は393億6千2百万円(前期比30.9%減)、営業利益8億1百万円(前期比27.1%減)、経常利益9億5千万円(前期比13.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億9千6百万円(前期比38.3%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 13:03
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
各種電子関連商品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 13:03
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,272,757千円2,161,016千円
仕入高2,612,953千円3,103,011千円
2026/06/24 13:03

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