東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第2カンパニーの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1億6975万
- 2018年6月30日 +12.24%
- 1億9053万
- 2019年6月30日 -18.85%
- 1億5461万
- 2020年6月30日
- -1398万
- 2021年6月30日
- 1537万
- 2022年6月30日 +39.58%
- 2145万
- 2023年6月30日 -5.22%
- 2033万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療分野においては、病院向け通信機器並びに眼科医療機器向け電子デバイスの販売が減少しました。FA・工作機械分野においては、材料不足による部材の長納期化により供給面で厳しい状況が続いていますが、自動車関連及び半導体関連での設備投資が堅調に推移したことなどから、売上高は27億6百万円となり前年同期比13.1%の増加となりました。2023/08/10 11:34
○中部・関西第2カンパニー
自動車分野においては、電子デバイス製品の新規採用があり販売が増加しました。また、FA・工作機械分野においても、自動車市場向けの設備投資が引き続き堅調に推移しており、半導体デバイスなどの販売が増加したことなどから、売上高は18億5千9百万円となり前年同期比40.5%の増加となりました。