東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第2カンパニーの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 5億6390万
- 2018年12月31日 +3.96%
- 5億8624万
- 2019年12月31日 -20.95%
- 4億6345万
- 2020年12月31日
- -494万
- 2021年12月31日
- 5983万
- 2022年12月31日 +10.32%
- 6600万
- 2023年12月31日 +1.61%
- 6706万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- FA・工作機械分野においては、自動車関連及び半導体関連向けの設備投資が低迷し電子デバイスの販売が減少しました。また、医療分野においても、病院向け通信機器及び眼科医療機器向け電子デバイスの販売が減少したことなどから、売上高は73億7百万円(前年同期比7.6%減)となりました。2024/02/13 11:10
○中部・関西第2カンパニー
自動車分野においては、省エネルギーを目的とした電子デバイスの新規採用があり販売が増加しました。また、FA・工作機械分野においても、自動車関連の設備向けに半導体デバイスなどの販売が増加したことなどから、売上高は52億1千9百万円(前年同期比25.6%増)となりました。