東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム・ソリューションカンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5234万
- 2014年9月30日 -24.04%
- 3976万
- 2015年9月30日 -23.19%
- 3054万
- 2016年9月30日 -13.84%
- 2631万
- 2017年9月30日 -34.9%
- 1713万
- 2018年9月30日 +396.3%
- 8501万
- 2019年9月30日 -9.91%
- 7658万
- 2020年9月30日 -8.38%
- 7016万
- 2021年9月30日 -20.78%
- 5558万
- 2022年9月30日 +219.79%
- 1億7775万
- 2023年9月30日 -29.83%
- 1億2473万
- 2024年9月30日 -60.61%
- 4913万
- 2025年9月30日 +195.28%
- 1億4507万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信分野においては、東南アジア圏を中心にお客様の生産調整局面が継続しておりOA機器向け電子デバイスなどの販売が減少しました。また、FA・工作機械分野においてもお客様の生産調整の影響で電子デバイスの販売が減少しました。一方、自動車分野においては、中華圏で日本からの商流移管により半導体デバイスの販売が増加したことに加え、東南アジア圏で新たなアプリケーション向け案件がスタートするなど現地調達需要が伸長したことなどから、売上高は76億8百万円となり前年同期比2.5%の増加となりました。2023/11/13 13:02
○システム・ソリューションカンパニー
航空宇宙分野においては、お客様が設備投資を控えたことなどにより新規受注は減少しました。一方、FA・工作機械分野においては、半導体設備関連の需要が堅調に推移したことに加え、公共事業分野においても、学校や病院での建物設備改修の受注が増加したことなどから、売上高は14億6千5百万円となり前年同期比7.0%の増加となりました。