- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/29 12:37- #2 事業等のリスク
当社グループは、大規模地震などの自然災害や事故等に備えて、危機管理や防災等の必要事項を定め、リスクの予防、軽減を図っているとともに、お客様への安定供給のため一定数量の在庫確保に努めておりますが、お客様の生産施設の災害状況や周辺での交通・通信などのインフラ等に甚大な被害が生じた場合には、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
(15)固定資産及びのれんの減損リスク
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産並びにのれん等を有しております。有形固定資産及び無形固定資産については、資産の簿価が回収できない兆候が認められた場合は、減損テストを行っております。のれん等については、業績計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、また、のれんの認識テストにおける将来事業計画が計画通り実現出来ない場合には、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
2023/06/29 12:37- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2023/06/29 12:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産総額は305億7千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億4百万円の増加となりました。
主な要因は、売上債権等が25億1千5百万円、のれんが1億9千3百万円など減少しましたが、棚卸資産が33億1千3百万円、投資有価証券が1億3千4百万円、未収入金などの増加により流動資産のその他が3億2千1百万円増加したことなどによるものであります。
(負債)
2023/06/29 12:37- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2023/06/29 12:37- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
相殺するものと想定されるため、有効性評価は省略しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2023/06/29 12:37- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
完全に相殺するものと想定されるため、有効性評価は省略しております。
8 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2023/06/29 12:37