東海エレクトロニクス(8071)ののれん - 中部・関西第3カンパニーの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 7億7328万
- 2022年3月31日 -25%
- 5億7996万
- 2023年3月31日 -33.33%
- 3億8664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。2025/06/25 11:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/25 11:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アイシン 21,162,092 中部・関西第3カンパニー - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 11:58
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行うのみでなく、ソフトウエアやシステム提案等、総合的なソリューション提案にシフトしており、国内は国内営業本部統括のもと関東・甲信越カンパニー、中部・関西第1カンパニー、中部・関西第2カンパニー、中部・関西第3カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもとオーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・欧州・東南アジア地区を中心に販売活動を行っております。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売及びその他サービス等の事業活動を展開しているシステム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 11:58
(注) 全社共通部門として記載されている従業員数は、主に管理部門に所属しているものであり特定の部門に区分セグメントの名称 従業員数(名) 中部・関西第2カンパニー 16 中部・関西第3カンパニー 27 オーバーシーズ・ソリューションカンパニー 123
できないものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/25 11:58
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して、主として事業所別又は事業会社別にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 日本 その他 のれん及びその他の無形固定資産 338,520 インドネシア 事業用資産 工具、器具及び備品リース資産 15,845
2020年4月に半導体製品の販売事業を譲受けた際に計上したのれん及びその他の無形固定資産については、当初想定していた収益性が見込まれなくなったため、未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は569億9千8百万円(前期比6.3%減)となり、利益面においては営業利益10億9千9百万円(前期比31.4%減)、経常利益10億9千6百万円(前期比33.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6億4千2百万円(前期比30.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益が増加した理由は、前連結会計年度においては、のれん及びその他の資産の減損損失3億5千4百万円を計上しましたが、当連結会計年度においては固定資産等の減損損失の計上が3千7百万円となり、特別損失の計上が前期と比べ3億1千7百万円減少したことによるものであります。2025/06/25 11:58
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 11:58
該当事項はありません。