- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/28 13:20- #2 事業等のリスク
当社グループは、大規模地震などの自然災害や事故等に備えて、危機管理や防災等の必要事項を定め、リスクの予防、軽減を図っているとともに、お客様への安定供給のため一定数量の在庫確保に努めておりますが、お客様の生産施設の災害状況や周辺での交通・通信などのインフラ等に甚大な被害が生じた場合には、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
(13)固定資産及びのれんの減損リスク
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産並びにのれん等を有しております。有形固定資産及び無形固定資産については、資産の簿価が回収できない兆候が認められた場合は、減損テストを行っております。のれん等については、業績計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、また、のれんの認識テストにおける将来事業計画が計画通り実現出来ない場合には、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
2021/06/28 13:20- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 6,004千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2021/06/28 13:20- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/06/28 13:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品の増加は、社内ネットワーク構築、プロモーションムービー制作費用等であります。
無形固定資産ののれんの増加は、事業統合により取得したものであります。
2021/06/28 13:20- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,975,063 | 千円 |
| 固定資産 | 242,000 | 千円 |
| のれん | 966,601 | 千円 |
| 事業譲受の取得価額 | 3,183,664 | 千円 |
2021/06/28 13:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産総額は262億3千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億4千6百万円の増加となりました。
主な要因は、藤田電機工業株式会社との事業統合などに伴い売上債権が33億5百万円、たな卸資産が11億8千4百万円増加したことに加え、のれんの取得などにより無形固定資産が9億7千3百万円増加したことなどによるものであります。
(負債)
2021/06/28 13:20- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/06/28 13:20- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
相殺するものと想定されるため、有効性評価は省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2021/06/28 13:20- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
完全に相殺するものと想定されるため、有効性評価は省略しております。
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
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