無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億8112万
- 2024年3月31日 -90.14%
- 5728万
個別
- 2023年3月31日
- 5億7797万
- 2024年3月31日 -96.67%
- 1923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2024/06/27 14:43
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない社内基幹システムへの投資額であります。 - #2 事業等のリスク
- (15)固定資産の減損リスク2024/06/27 14:43
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産等を保有しております。予期せぬ事象等により事業収益性が低下し、当該資産が十分なキャッシュ・フローが生み出せない場合、減損の認識が必要となり、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。
(16)保有有価証券の価格変動に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産 移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~20年2024/06/27 14:43 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 14:43
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して、主として事業所別又は事業会社別にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 日本 その他 のれん及びその他の無形固定資産 338,520 インドネシア 事業用資産 工具、器具及び備品リース資産 15,845
2020年4月に半導体製品の販売事業を譲受けた際に計上したのれん及びその他の無形固定資産については、当初想定していた収益性が見込まれなくなったため、未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/06/27 14:43
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内におけ - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/06/27 14:43
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利