菱洋エレクトロ(8068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 1億7100万
- 2014年10月31日 -9.94%
- 1億5400万
- 2015年10月31日 -8.44%
- 1億4100万
- 2016年10月31日 -31.21%
- 9700万
- 2017年10月31日 -14.43%
- 8300万
- 2018年10月31日 -8.43%
- 7600万
- 2019年10月31日 +97.37%
- 1億5000万
- 2020年10月31日 +13.33%
- 1億7000万
- 2021年10月31日 +159.41%
- 4億4100万
- 2022年10月31日 +148.07%
- 10億9400万
- 2023年10月31日 -24.95%
- 8億2100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/12 15:07
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 日本 アジア 合計 品目別
(単位:百万円) 報告セグメント 日本 アジア 合計 品目別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
デジタル家電向け半導体や通信機器向けデバイスが増加したことを主要因に、外部顧客への売上高は355億92百万円で、前年同期より22億96百万円(6.9%)増加しましたが、売上構成の変化を主要因にセグメント利益は8億21百万円となり、前年同期より2億72百万円(24.9%)減少しました。
なお、四半期連結損益計算書上の営業利益の金額は、上記の各セグメント利益に調整を行い算定しております。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3) 経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
なお、2023年10月16日付で公表いたしましたとおり、株式会社リョーサンと共同持株会社の設立による本経営統合について最終的な合意に至りました。
両社は、国内エレクトロニクス商社の新たな中核グループとして、それぞれがこれまでの長年の歴史の中で築いてきた、お客様との良好なリレーションや優良な商材・ソリューションといった経営資源を新たな枠組みの中で最大限に活用した取り組みを推進し、企業価値の更なる向上を目指してまいります。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
(5) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/12/12 15:07