- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた25百万円は、「投資事業組合運用益」3百万円、「その他」21百万円として組み替えております。
2014/04/24 14:48- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた35百万円は、「投資事業組合運用益」3百万円、「その他」31百万円として組み替えております。
2014/04/24 14:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、営業利益は16億51百万円となり、前連結会計年度に比べ9億29百万円増加しました。
営業外収益は4億32百万円となりました。その主な内容は、受取利息1億91百万円、投資事業組合運用益1億37百万円等であり、前連結会計年度に比べ1億58百万円増加しました。
営業外費用は6百万円となり、前連結会計年度に比べ79百万円減少しました。
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