- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
2014/04/24 14:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/04/24 14:48 - #3 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、創立以来の経営理念である『時代に即して存在価値を深める』の下、「“全てがつながるスマート社会”に感動を与えるソリューションパートナーになる」というビジョンを掲げ、平成28年1月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、目標とする「売上高:1,200億円、営業利益:40億円」の達成に向けて、以下の経営課題に取り組んでまいります。
(1) コア事業(半導体/デバイス、ICT/ソリューション)の基盤強化と拡大
2014/04/24 14:48- #4 業績等の概要
このような環境の中で当社グループは、主力商品の各種半導体や、システム情報機器・ネットワーク関連商品等の販売、更には中長期的な収益の拡大に向けた高付加価値型のサービス・ソリューションの展開に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は978億87百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は16億51百万円(前年同期比128.7%増)、経常利益は20億77百万円(前年同期比128.3%増)、当期純利益は13億42百万円(前年同期比216.8%増)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
2014/04/24 14:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は66億27百万円となり、前連結会計年度に比べ23百万円減少しました。この主な要因は、賃借料の減少によるものです。
以上の結果、営業利益は16億51百万円となり、前連結会計年度に比べ9億29百万円増加しました。
営業外収益は4億32百万円となりました。その主な内容は、受取利息1億91百万円、投資事業組合運用益1億37百万円等であり、前連結会計年度に比べ1億58百万円増加しました。
2014/04/24 14:48