- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 22,675 | 45,133 | 69,106 | 93,799 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 461 | 892 | 1,250 | 1,532 |
2019/04/25 15:45- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ト その他当社グループと重要な利害関係にある者
※1 当社グループ直近事業年度における連結売上高の2%以上の取引実績を持つ取引先を指します。
※2 弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、コンサルタント、顧問を指します。
2019/04/25 15:45- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/04/25 15:45- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。2019/04/25 15:45 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/25 15:45 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2020年1月期から始まる3ヶ年ビジネスプランの最終年度に「売上高:1,100億円」「営業利益:30億円」の達成を目指してまいります。
2019/04/25 15:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車や産業分野などを中心にAIやIoTを活用した技術の実用化に向けた取り組みが加速し、市場の拡大や企業のIT関連投資の増加が続いた一方、米中貿易摩擦の長期化による影響を懸念する動きも広がっており、分野によって好不調の入り混じった状況となりました。
当連結会計年度の売上高は、937億99百万円(前期比1.7%増)、営業利益は12億57百万円(前期比400.1%増)、経常利益は14億74百万円(前期比241.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億20百万円(前期比379.5%増)となり、利益面では前期より在庫評価損等が減少したことから、それぞれ大幅増益となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
2019/04/25 15:45- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
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(単位:百万円)
| 半導体/デバイス | ICT/ソリューション | 合 計 | | 外部顧客への売上高 | 49,906 | 43,893 | 93,799 |
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2019/04/25 15:45- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/04/25 15:45- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) | 当事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) |
| 売上高 | 9,814百万円 | 8,456百万円 |
| 仕入高 | 6,038百万円 | 10,113百万円 |
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