- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
2019/04/25 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/25 15:45
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2020年1月期から始まる3ヶ年ビジネスプランの最終年度に「売上高:1,100億円」「営業利益:30億円」の達成を目指してまいります。
2019/04/25 15:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車や産業分野などを中心にAIやIoTを活用した技術の実用化に向けた取り組みが加速し、市場の拡大や企業のIT関連投資の増加が続いた一方、米中貿易摩擦の長期化による影響を懸念する動きも広がっており、分野によって好不調の入り混じった状況となりました。
当連結会計年度の売上高は、937億99百万円(前期比1.7%増)、営業利益は12億57百万円(前期比400.1%増)、経常利益は14億74百万円(前期比241.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億20百万円(前期比379.5%増)となり、利益面では前期より在庫評価損等が減少したことから、それぞれ大幅増益となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
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