- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| 流動資産 | 152 | 139 |
| 投資その他の資産 | 436 | 283 |
(2) リース債務
(単位:百万円)
2020/04/28 13:38- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・ 当連結会計年度末の資産合計は781億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億78百万円増加しました。
流動資産は544億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億39百万円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が25億67百万円増加したことによるものです。
固定資産は236億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億39百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券が8億95百万円増加したことによるものです。
2020/04/28 13:38- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が376百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が376百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が376百万円減少しております。
2020/04/28 13:38- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が409百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が409百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が409百万円減少しております。
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