- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2020/04/28 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/28 13:38
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2022年1月期を最終年度とする3ヶ年ビジネスプランにおいて、「売上高:1,100億円」「営業利益:30億円」の達成を目指してまいります。
2020/04/28 13:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下、当社グループはWindows7のサポート終了に伴うパソコンの買い替え需要の拡大や、前期後半から立ち上がったテレビ向け案件が通年を通して寄与したことなどにより、大幅な増収を達成したほか、当社独自の価値の創出を目指す「Only RYOYOへの挑戦」の施策においても、音声認識に係る取り組みでは国内メーカーの家電製品への採用が決まるなど、高付加価値型企業への変革に向けた着実な成果が見られました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,085億38百万円(前期比15.7%増)、営業利益は21億54百万円(前期比71.3%増)、経常利益は21億87百万円(前期比48.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3百万円(前期比27.7%増)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
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