経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 14億7400万
- 2020年1月31日 +48.37%
- 21億8700万
個別
- 2019年1月31日
- 12億4100万
- 2020年1月31日 +52.38%
- 18億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループはWindows7のサポート終了に伴うパソコンの買い替え需要の拡大や、前期後半から立ち上がったテレビ向け案件が通年を通して寄与したことなどにより、大幅な増収を達成したほか、当社独自の価値の創出を目指す「Only RYOYOへの挑戦」の施策においても、音声認識に係る取り組みでは国内メーカーの家電製品への採用が決まるなど、高付加価値型企業への変革に向けた着実な成果が見られました。2020/04/28 13:38
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,085億38百万円(前期比15.7%増)、営業利益は21億54百万円(前期比71.3%増)、経常利益は21億87百万円(前期比48.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3百万円(前期比27.7%増)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。