新株予約権の行使
連結
- 2022年1月31日
- 54億100万
- 2023年1月31日 -88.19%
- 6億3800万
個別
- 2022年1月31日
- 54億100万
- 2023年1月31日 -88.19%
- 6億3800万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2023/04/26 14:37
※当事業年度の末日(2023年1月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年3月31日)において、記載すべき内容が当事業年度末の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2019年1月16日 新株予約権の行使期間※ 自 2019年2月1日至 2059年1月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価額及び資本組入額(円)※ 発行価額 955円(注)3資本組入金額 477円 新株予約権の行使の条件※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は100株とする。 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2023/04/26 14:37
(注)当期間における保有自己株式数には、2023年4月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増しによる株式は含まれておりません。区 分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(新株予約権の行使による減少) 328,400 848,883,299 - - その他(譲渡制限付株式の付与による減少) 24,000 62,037,596 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は10億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億32百万円減少しました。この主な要因は、繰延税金負債が2億61百万円減少したことによるものです。2023/04/26 14:37
・ 当連結会計年度末の純資産合計は447億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億16百万円増加しました。この主な要因は、新株予約権の行使により自己株式が9億9百万円減少したこと及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が8億35百万円増加したことによるものです。
b.経営成績