純資産
連結
- 2022年1月31日
- 423億900万
- 2023年1月31日 +5.71%
- 447億2500万
- 2024年3月31日 +19.06%
- 532億5000万
個別
- 2022年1月31日
- 391億6600万
- 2023年1月31日 +1.44%
- 397億2900万
- 2024年3月31日 +3.54%
- 411億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
イ.商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
③ デリバティブ
時価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 13:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は23億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億18百万円増加しました。この主な要因は、繰延税金負債が13億14百万円増加したことによるものです。2024/06/28 13:48
・ 当連結会計年度末の純資産合計は532億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ85億24百万円増加しました。この主な要因は、持分法による投資利益の計上により利益剰余金が42億95百万円増加したことによるものです。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2024/06/28 13:48
未認識数理計算上の差異の会計処理については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、当社は確定給付型の年金制度の他、確定拠出型の年金制度を設けております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 13:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社の発行済株式総数26,800,000株、リョーサンの発行済株式総数25,000,000株に基づいて算出しております。2024/06/28 13:48
(3)本株式移転の後の株式移転設立完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、本社の所在地、代表者の氏名、事業の内容、資本金の額、純資産の額及び総資産の額
商号 リョーサン菱洋ホールディングス株式会社(英名:Ryoyo Ryosan Holdings, Inc.) 資本金の額 150億円 純資産の額 現時点では確定しておりません。 総資産の額 現時点では確定しておりません。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 13:48
株式会社リョーサン 純資産合計 108,958 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 13:48
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、当社は、2024年4月1日のリョーサン菱洋ホールディングス株式会社の新規上場に伴い、2024年3月28日をもって上場廃止となっており、2024年3月31日の当連結会計年度末においては、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、当連結会計年度の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」及び「普通株式増加数」については記載しておりません。区 分 前連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 2,213.65円 2,633.36円 1株当たり当期純利益金額 151.45円 352.64円