建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 400万
- 2015年3月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/01 13:25
建物……………………3~15年
工具、器具及び備品…3~15年 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物…………3~15年
有形固定資産その他……3~15年
②無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/01 13:25