営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億3400万
- 2014年9月30日
- -6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント損失の調整額△59百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/01 13:22
2. セグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/06/01 13:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は129百万円(前年同期比0.3%増)となりました。債権回収事業の買取債権回収高は低調に推移しましたが、上記関連当事者の債権の回収を積極的に進めた結果、受託手数料収入が大幅に増加しました。2016/06/01 13:22
損益面では、グループ全社のコスト削減に継続して取り組んだことや、買取債権の貸倒引当金について追加の積み増しを行わなかったことにより、営業損失は63百万円(前年同期は234百万円の損失)となりました。経常損失は、関連当事者に対する営業外債権に貸倒引当金を1,068百万円計上したこと等により1,104百万円(前年同期は179百万円の損失)、四半期純損失は1,106百万円(前年同期は255百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。