- 8073
- 2016/07/29
- 時価
- 4億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-10.81倍
(2010-2016年) - PBR
- -1.31倍
- 2010年以降
- 赤字-6.89倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 6100万
- 2016年3月31日 +796.72%
- 5億4700万
個別
- 2015年3月31日
- 11億2200万
- 2016年3月31日 -0.62%
- 11億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/30 12:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………3~15年
工具、器具及び備品…3~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 12:02 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 12:02
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2016/06/30 12:02
当社グループは主として管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ソフトウェア 0 その他無形固定資産 0
当連結会計年度において、当社は営業収支のマイナスが継続しているため、上記の資産について帳簿価額を回収可能額まで減少し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/30 12:02
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」及び有形固定資産の「その他(純額)」に含めていた「工具、器具及び備品(純額)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の、「有形固定資産」の「その他」で表示していた62百万円は「工具、器具及び備品」として、また「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1百万円は「工具、器具及び備品(純額)」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物…………3~15年
有形固定資産その他……3~15年
②無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 12:02