当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1800万
- 2014年6月30日
- -700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期の連結業績は、売上高は71百万円(前年同期比11.7%増)となりました。債権回収事業の買取債権回収高は低調に推移しましたが、上記関連当事者の債権の回収を積極的に進めた結果、受託手数料収入が大幅に増加しました。2016/12/22 9:06
損益面では、グループ全社のコスト削減に継続して取り組んだことや、買取債権の貸倒引当金について、当第1四半期は追加の積み増しを行わなかったことにより、営業損失は20百万円(前年同期は50百万円の損失)となりました。経常損失は6百万円(前年同期は14百万円の損失)、四半期純損失は7百万円(前年同期は18百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2016/12/22 9:06