ファミリー(8298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 3510万
- 2014年12月31日 +56.84%
- 5505万
- 2015年12月31日 -12.68%
- 4807万
- 2016年12月31日 +12.54%
- 5410万
- 2017年12月31日 -31.6%
- 3700万
- 2018年12月31日 +5.39%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/02/12 12:02
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 車両販売関連 不動産 発電 合計 売上高
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社では新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策を行い、お客様、全従業員の安全確保に努める中で営業活動を行ってまいりました。2021/02/12 12:02
不動産事業、発電事業については、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けることなく利益確保に貢献いたしました。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高93億60百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益5億48百万円(前年同期比28.4%増)、経常利益5億47百万円(前年同期比29.1%増)、四半期純利益は3億79百万円(前年同期比34.3%増)となりました。