ファミリー(8298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両販売関連の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 3億8626万
- 2014年9月30日 -25.62%
- 2億8730万
- 2015年9月30日 +3.6%
- 2億9763万
- 2016年9月30日 -1.9%
- 2億9198万
- 2017年9月30日 -15.48%
- 2億4678万
- 2018年9月30日 +14.52%
- 2億8262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2020/11/13 10:25
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 車両販売関連 不動産 発電 合計 売上高
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業のセグメント別の状況は下記のとおりです。2020/11/13 10:25
(車両販売関連事業)
車両販売関連事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業時間の短縮、来店客の減少等による販売機会の損失が大きく販売台数が落ち込みましたが、7月以降は徐々に来店客も以前の水準に戻り、新型プジョー208、プジョーSUV2008やジープ車の販売が好調で、第2四半期は比較的順調に推移いたしました。