- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,388,835 | 6,674,040 | 10,364,918 | 14,466,925 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 220,849 | 424,930 | 653,812 | 958,734 |
2014/06/25 16:41- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「車両販売関連事業」は、新車(輸入車含む)、中古車、自動車の部品・用品の販売、自動車の修理、自動車のレンタル業、損害保険等の代理業務等を行っております。「不動産事業」は、不動産の売買・賃貸を行っております。「発電事業」は、太陽光発電所を所有し売電を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続きに準拠した方法であります。
2014/06/25 16:41- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続きに準拠した方法であります。
報告されているセグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/25 16:41 - #4 業績等の概要
輸入車自動車販売業界においては、各メーカーが相次ぎ新型車を投入した効果や、年度後半からは、消費税増税前の駆け込み需要が販売を押し上げたことから、国内の軽自動車を除く新車販売全体に占める輸入車シェアは8.8%と過去最高を記録いたしました。さらにメガソーラー発電所2ケ所(成田・館山)も順調に稼働を続けました。
このような良好な経済状況を背景に、また全役職員一丸となった営業活動の結果、当事業年度の売上高は14,466百万円(前期比16.7%増)、営業利益が995百万円(前期比11.7%増)、経常利益が962百万円(前期比6.9%増)、当期純利益が595百万円(前期比6.1%増)となりました。
事業のセグメント別の状況は下記のとおりです。
2014/06/25 16:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当事業年度は、主に車両販売関連事業で各メーカーが相次ぎ新型車を投入した効果や、年度後半からは、消費税増税前の駆け込み需要が販売を押し上げたことから、国内の軽自動車を除く新車販売全体に占める輸入車シェアは8.8%と過去最高を記録いたしました。さらにメガソーラー発電所2ケ所(成田・館山)も順調に稼働を続けました。以上の結果、売上高は14,466百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益が995百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益が962百万円(前年同期比6.9%増)、当期純利益が595百万円(前年同期比6.1%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
2014/06/25 16:41- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、千葉市やその他の地域において、賃貸収入を得る事を目的として賃貸住宅や賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58,842千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は64,985千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/06/25 16:41