営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4億784万
- 2019年9月30日 -13.45%
- 3億5297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 9:51
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 9:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社では欧米8ブランドを取り扱うことができるメリットを最大限発揮し、お客様に最適なお車を提供できるように努めるとともに、不動産事業、発電事業による多角化経営により安定的な収益確保に取り組んでまいりました。2019/11/14 9:51
当第2四半期累計期間の業績は、売上高72億24百万円(前年同期比1.4%増)、利益面では、利益率の低下や成田駅前のビジネスホテル(2018年4月オープン)の不動産取得税21百万円の納税等により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益3億52百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益3億50百万円(前年同期比13.6%減)、四半期純利益は2億38百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
事業のセグメント別の経営成績は下記のとおりです。