売上高
個別
- 2016年3月31日
- 8603億5000万
- 2017年3月31日 +7.18%
- 9220億9500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/23 14:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 234,677 475,080 708,324 922,095 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5,295 11,868 17,522 21,386 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/23 14:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/23 14:55
(注)当社は「卸売事業」の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 株式会社マツモトキヨシホールディングス 92,242 - #4 事業等のリスク
- (5)業績の変動について2017/06/23 14:55
当社の業績は、第4四半期において、他の各四半期に比べて売上高は減少する傾向にあり、利益も売上高の変動の影響を受けて減少する傾向になっております。
これは主に、1月は年末にかけて日用品をまとめて購入する消費需要が12月に発生する影響により、また2月は営業日数が少ないため他の月に比べて売上高が少なくなることによります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高 9,600億円2017/06/23 14:55
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2017/06/23 14:55
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ617億44百万円増加し、9,220億95百万円(前期比7.2%増)となりました。この主な要因は、雇用環境の改善などを背景に、消費マインドの改善に伴う個人消費の持ち直しや一部地域における訪日外国人のインバウンド消費が堅調に推移していることなどによるものであります。