営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 133億4100万
- 2022年9月30日 -10.36%
- 119億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販管費については、市場の環境変化による単位あたり受注量の減少などがみられるなか、庫内作業の生産性向上に継続して取り組むとともに、配送費上昇とホワイト物流への対応を同時に実現する配送の改善などに努めました。2022/11/11 9:00
なお、営業利益については、最大市場である関東エリアの出荷規模拡大及び生産性向上を目的とする栃木物流センターの新設に伴う一過性の費用等が発生し、7億円の引き下げ要因となっております。
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,548億98百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益119億59百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益134億69百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益92億93百万円(前年同期比11.3%減)となりました。