営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 202億3200万
- 2022年12月31日 -5.55%
- 191億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販管費については、市場の環境変化による単位あたり受注量の減少や、電気代の上昇などがみられるなか、庫内作業の生産性向上に継続して取り組むとともに、配送費上昇とホワイト物流への対応を同時に実現する配送の改善などに努めました。2023/02/10 9:00
なお、営業利益については、最大市場である関東エリアの出荷規模拡大及び生産性向上を目的とする栃木物流センターの新設に伴う一過性の費用等が発生し、12億円の引き下げ要因となっております。
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8,481億95百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益191億10百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益214億13百万円(前年同期比4.1%減)、四半期純利益147億56百万円(前年同期比6.2%減)となりました。